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The unknown disaster of a collapsing cross
メイプルストーリー、楓サーバーのパラディンのプレイ記、ではない。アラド戦記関連(分館)もあるよ。
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夏は、夏らしく・・・?
■雑記
INが全然出来ないよ。アレでね。

世間ではシグナスがアレみたいだけど、まぁ、知らないね。うん(

というわけで、めいぽ話題が全く無いので仕方がなく雑記。小説をそろそろ流石に完遂しておきたいけども、雑記の量がそれなりにありそうなのでまぁここは・・・(

■海
海に行きました。構成は15人弱、男女比率50%50%ぐらいだろうか(

何というかアレだよね。とても素晴らしい予感がしてならない・・・だったけども、まぁ当然現実というのはリアリティもリアリティなので、まず海に逝くというのに完全な曇り空。寒かった。泳ぎは割と出来る方なのだけども・・・温度の低さと波その他諸々でコンディションは散々だった。若干生命の危険も感じたよ(

まぁ、泳ぐというよりただ単に海に入っていたりだとか、延々ルール無視でビーチバレーをしたりだとか、日焼けして痛みがとてもアレだったりだとか、海後近隣の銭湯のようなところに行ったけども水着着用前提での混浴・・・というかまぁ単に共通な場所があって海の近くだと何となく実感してみたり、気づいたら帰るのはは夜10時くらいだったりで、まぁ結局のところ15時間くらいは遊んでいた計算になるのかね。まぁそんな感じ(

■カラオケ
歌ったよ、歌ったぜ!

まぁ、一緒に逝った面子は割と一般人だったので序盤は当然磐石。最初に歌ったのはポルノの『サウダージ』。ポルノは本当に歌いやすい。そしてその後スピッツを歌っていたよ。

で、本領。まぁジャンヌを聞いてから初めてのカラオケだったので、ジャンヌを歌ったよ。まぁ、歌えないことは無い・・・歌によるかもしれないけども、音程とかは然程問題ではないね。まず歌ったのはダイヤモンドヴァージン。そしてヴァンパイア、そうヴァンパイア歌ったよ!何故シングルでないのだろうか。しかし、結構難しい・・・サビの音程が意味不明。好きな歌だけに、慣れたいところ・・・ちなみに歌詞がかなり過激なわけだけど気にしない。まぁその後は何かもうアレなので、月光花。これはブラックジャックで用いられていたそうなので、唯一皆分かってくれた。そして、結構歌いやすかった(

まぁその後は・・・ねこかんメイン。当方は余り歌わなかった。元ネタがアレだけど、いい歌だから小手先の努力で誤魔化せるって、素晴らしいよね。きしめんとか歌えないよ・・・そしてぎりぎり☆ばれんたいんを歌いたいけど歌えないね(

まぁねこかんとしては、無謀にもクリアまでは眠らない!をいくぜええ!!抜きで歌ってみたりだとか、Silver Keyだとか、Winter Sceneriesだとか。Star Vampire歌いたい・・・てぃびまぐぬむいのみなんどぅむしぐなを歌ってみたい!(

そして何だかんだで頑張って、まさに今回のカラオケのメインに据えたい曲を歌ったよ。2回歌ったのだけども、1回目はちょっと色々あって皆が離席していたので、メインはあくまでも2回目。そうだよ、アレだよ、林檎もぎれビーム!男声と女声を即座に使い分けるのって難しいよね。しかしだ、楽しい歌(

そして何故かトリだったわけだけども・・・OP風アニメクリップというのが気になったのでねこかんのアライブを2回歌い、そのOP風アニメクリップ版のをトリにしたよ。成り行きでそうなった。

まぁ、ようつべやニコニコにうpされているアライブOP風だった。というかそのままOPらしいけどもさ。というわけで1分半強、まさにOPチックだったけども・・・開幕でかなり驚いたよ(

ねこさん・・・

何故裏で流れている感じの声でなく、CDをそのまま掛けたようないい声なんだ・・・

凄く上手でした、というか、大音量であの美声が流れたら歌う側としては何というか、もう、幾ら歌っても何処となく惨めなだけだよ・・・まぁ、アライブのOP風アニメクリップは入れたら歌わずに聞くのが楽しむ方法な気がする・・・(




まぁしかし残念だったのは、色々歌おうと思っていたのだけども中々なかったことだね。G線上の魔王のAnswerClose Your Eyes。そして魂響だとか。片霧烈火の歌は幾つかあるみたいだけども、歌のジャンルは180度と言ってしまっていいくらいに違う可能性も高いしね・・・まぁ調べて聞いてみるのも一考だけどもね。あとはE×EのTrust in meとかかな。そして虚空のシズクとか。うん、アレだ、以上の歌が一体如何なるジャンルで括れるかと言えば、触れてはいけないよ。何れも凄くいい歌だよ!だけどね!でもいい歌だ。本当に。歌いたいのだけども、何故無いか・・・(

■アニメ
絶望先生のOPが微妙に変わり行く様が面白いよ。そして、面白い。いいよね(

ハルヒはようやく8月が終わったね。長かった・・・2ヶ月本当にするとは何という(

そして化物語。八九寺!この掛け合いはまさしく維新だ。そして、八九寺のOP帰り道・・・やはり維新だ。"この意味の分からなさは零崎"みたいな感じ。特に化物語初回はストーリーが全く読めなかったけども、ソレってまさしく維新だよね。解体・・・ではなく、買いたい。というか『帰り道』は神前暁関連だね。何とも。いいよね・・・シャフトの作り方もいいよ。維新らしさが100%に出せているかといえばそんなの出せるわけ無いけども、及第点以上に出せていると思う。読んでないから知らないけども。化物語原作買いたい・・・まぁ何にせよ、戦場ヶ原、蕩れ(

■本
ここらへんから俺の暴走が始まるので宜しくね。

本を買いましたよ。発端は何かといえば『電波女と青春男』を読み返していて"ラブコメを書きたい。書きたいぜ!"とか思っちゃったのが発端だね。ただし、別に俺は日常的に小説を書いているわけではないのであしからず。書くだけの生命力というのか、空想力というかあるのだけども、面倒。手書きの煩雑さは十二分に知っているし、PCとなるとオンゲー比率が圧倒的だからね・・・まぁ最近は全然出来ていないけども。個人的にはオフラインのwordあたりのソフトが入ったPCがあった方がいいと思うね・・・風化する前に書き残したい感がある。アレだけどもね(

というわけで、衝動的に買ってしまった。戯言全冊買った直後なのに・・・ちなみにだけども、『クビシメロマンチスト』冒頭のいーちゃんのキムチ丼ご飯抜きで頼むような状況には一応陥っていなかった。維新の圧倒的文章に圧倒されて本が楽しく無い状況に陥るなんて、いいような、悪いような・・・まぁ悪くない。

そんな感じ(

ちなみに、小学生くらいの年齢の女児がハルヒを見ているのを一瞥して何か最近ハルヒは振り仮名数の多い本になったりと意外と低年齢層にも受け入れられていてということはそう日本はどうなっていくんだろうねとか、何かジャンヌらしき歌や化物語OP『君の知らない物語』が流れたりしてsupercell全然聞いていないけどかなりメジャー化してきたのかなーとか思ったりして購入したよ。

ほうかご百物語
978-4-8402-4168-7[1]
まぁ、以前挙げていたモノを購入。イラストで選んだけども、イラストだけで選んだわけではないさ。一応大賞受賞作品であるしね・・・なんて言葉は詭弁もいいところだけども(

まぁ、成る程。ほのぼの。妖怪だね。ただ、意外と細かいところが中々来るね・・・些細な言葉が回りまわって、という感じだよ。面白い。

・・・うーん、感想が湯水の如く湧いてこないのは俺の致命的な欠点だね。数ある欠点の中の一つという奴だよ。まぁ、何だ、イタチさんかわええ。以上。そしてほのぼの基調。つまりほのぼのだ。ソレに尽きる。しかし、両手に花が抱えきれない状態とかでなく、最初からヒロイン一筋っていうのは珍しいね。分かるけども。イタチさんかわええ。
   3
C
表現できない。まぁ、『C3 -シーキューブ-』なわけだけども、厳密にはCの3乗なので表記は無理だよ。
978-4-8402-3975-2[1]
まぁ1冊を購入したのだけども、
978-4-8402-4143-4[1]
つい。

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

えーと。だって表紙がね文学的に大変興味深い見地だと私は感じたので購入へと至りました。まぁ、ハッキリ言ってしまおう。イラストが好きだったんだ!

というわけで、買いました。絵は重要だ。ああ、水色縞の力があるのを否めはしない。だけど明言させないで欲しいね。うん。色々な意味でアレな小説を買ってしまったよ・・・後悔はしていないけども、余り見られたくないという感情を否定することは出来ない。だが、いいじゃないか。生身の女の×××××な代物を買うより9の9乗で良いと思っている。

さて話はアレだ。予想通りといえば予想通りなのかね。しかし、全裸イラストが4回もあるのは・・・素晴らしいぜヒャッハァ!うん、決して悪いことではないと思うよ。そんなラノベ買ったことないけどね。読んだことが無い、とは言わない。サービスがあるのはよくある話だよ。多分細やかに思い出してみればまさしく枚挙の様だろうね。日常パート素晴らしい。オーソドックスと言えばオーソドックスなのかもしれないが、だからどうしたと言うのだよ。ふふははん(適当な笑い声)。具体的な描写は避けるけどね。フィアが最高に可愛いですよ。アレだ、眼鏡っ娘は俺は基本的に好くことは無いのだよね・・・いや、嫌いというわけではないけども。しかし何にせよフィアが圧倒的ですよ。具体的に何が圧倒的なのかは、ろr描写は避ける。幾ら好き勝手やろうと思ってやっているからと言って、知り合いが何となく俺に対して"あぁ・・・うん。"みたいな感情を抱くのは良からぬことだよ。そう、人間関係は騙し合い。勿論友達以下の人間には騙し合いどころか詐欺、百花繚乱、千変万化、仮面も仮面な俺の人間関係だけども、あくまでも俺は友愛や家族愛は存在するからね。恐らくソレ以外の人間に対しては愛も何も無いだろうけども。まぁ、友達や家族とて心の闇も何も全て開放な人間は間違いなく破綻するよ。というわけでラインというのはあるけども、一応晒しな状況にまで自らを貶める気は無いよ・・・(

まぁ、アレだ、"まっはぱんち"といわれて思い浮かぶのはくにおくんだったり。『まっはきっく』や『まっはふみふみ』、『まっはたんたん』も忘れずに(

・・・

そして、これだけは抜かしてはならないことを。シリアスパートもかなりあったとね。
まぁ、萌え微エロ微グロで萌エグロというジャンルは謎だけどもね・・・ちなみにグロと言っても、バトル描写にグロを付随させた感じで、グロにバトル描写を付随させているわけではないね。悪くない(

まぁ、ラノベには様々なヒロインが居るわけだけども・・・拷問器具ヒロインは珍しい。というか普通居ない。イベントシーンでは、その身体を最大限に使って奉仕します!ってええ死にますね。疑いようもなく致死ですね。洒落にならないよ。だが、フィア可愛い。

まぁ何かって、バトルもあるということだよ。そしてドラマというのか、以外に・・・と言うのは冒涜だけども、話の骨子はかなりしっかりしている。そして文体や各章題名の英字とか、この微妙な格好よさは痺れるぜ。こういうのは大好き。

それと、小説において重要な『意表を突く』点に関しても中々。これは、2巻を見てかなり思った。面白い。

何かって、パンチラと裸だよラブコメパート・シリアスパート、双方で最高。細やかな点も意外と凝っていて、決して表紙だけでは到底判断できない本。個人的には、よくあるラブコメ微エロシリアス話より面白い。平均より上。手放しでこれは傑作だ!いや寧ろ、傑作だぜ。と狂喜乱舞して騒ぎ立てるほどの逸品ではないと思うけども、『舌を巻く』と表現するに充分値する作品。表紙やカラーページだけで決め手はならない・・・というか、決め手にならない、だね。

ラブコメだがシリアスで精神面のアレも結構含めてるというのは、作者が作ったらしいFlashを見ても分かると思うね。
Ⅰ巻Flash
Ⅱ巻Flash

という感じ。結構オススメ。だけど表紙の所為で迂闊に勧められない・・・表紙は利点でもあるけども、諸刃の刃だね・・・(

そんな感じ。何というか、もう1つブログを作った方がいいような気さえしてきた・・・小説やラノベを中心としたものを。第3のびーr、いや第3の俺。とはいえ、めいぽブログとアラドブログで充分すぎる・・・できないことはないけども、流石に3つのブログを平行して経営するのはちょっと難しいだろうね・・・(
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コメント
この記事へのコメント
楽しそうでイイ!
さあ、次のカラオケでグループ魂を歌うんだ!!
2009/08/15(土) 03:08:46 | URL | しんやさーん #mQop/nM.[ 編集]
あれ、おかしいな。ブログを間違えたかな。なつかしのブログめぐりでフィルゼア氏のブログに来たのだが、前はここまで壊れていなk(ry
2009/08/17(月) 01:35:44 | URL | 聖徳 #4kI1SnbY[ 編集]
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