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The unknown disaster of a collapsing cross
メイプルストーリー、楓サーバーのパラディンのプレイ記、ではない。アラド戦記関連(分館)もあるよ。
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クルシミマギレ
■雑記
本当にめいぽにIN出来ない。

いや、多少はしたけどさ・・・何もしていないに近い。少なくとも、ブログに何か書くのは躊躇われる。まぁ一応概要だけ言うと、シグナスは5レベくらいまでやって時間がなくて一旦中断したりだとか、イベントは時間なくてやらなかったり、狩りは時間なくて1%くらいしか溜まらなかったり、チャトすら時間無くて余りやらなかったり。まぁ、根本sがINするようになったことは大いに理解した。嬉しい。

何とも思うのだけども、INできなくなったりしなくなったり、失踪したりIN時間が合わないなんてことは幾らでもあるのでブログのURLは出来るだけ流布したいと思ったよ・・・ただソレにはギル告の復活を切望。まぁ、ギルメンで知っていて欲しい面子は大方知っているのだけどもさ。でも、ギル告が果たす役割はそれだけでは無いのでやはり復活を切望。何故1年以上放置しているNEOXN・・・というか、新規に創設すると直るなんてふざけた可能性は流石に無いよね。ただ、その点についてはこの1年ちょっと間、聞いたことが無いので些か不安なんだよね・・・だからといって・・・とはいえやっぱりギル告は渇望。INしない中枢面子が居るのでその可能性はないけどもね!(

というかアラドみたいにギルドでキャラごとに20文字以内でメモを残せる機能と何日前、何時間前にINしたか分かる機能がめいぽにも本当に欲しい・・・INしたかINしていないか、いつごろINしたのかを推し量る材料が無いのは一体どういう・・・コミュニケーション、というかチャット機能に優れためいぽだからこそ、交流の面はもっと多機能にして欲しいよ・・・(

・・・

というわけで、雑記。

休みよ、還って来い

以上。

付け加えるなら最近、起床したら9時22分、見事な遅刻をしてしまったことが1度あったことだろうか。どうしようもない。まぁいいんだけどもさ・・・(

■アラド
アニメはプリのおっさんが出ていると面白いです。心底(

初登場の回で指圧だったり「よいではないか!よいではないか!」など、TVで放送していいのかどうか疑わしい伝説を打ち立てたアラドアニメだったよ。少なくとも、めいぽアニメより遥かに印象に残った・・・

wikiにもジェダの説明には「そっち系の趣味を持つ」と書かれる有様で。最近は話が終局に向かっていっているのでプリが必然的に多く登場するので、特に楽しい・・・展開は凄いセオリーなので読めるけども(

というわけで、
短時間アラド戦記 第21話 「集結!登れ 天城へ」
「変態の、おっさん。」

そしてジェダの回想が・・・それは回想でなくて妄想だよ。しかも「バロン殿・・・」と頬を染めるってうん、何処からどう見ても否定しがたいくらいに男色です。勿論キャラ設定から言えば激しく間違っているけども、アラドユーザーの持つイメージに物凄いしっかり合っている・・・そもそも設定では18歳なのにおっさんおっさんとゲーム内で呼称されること自体がもうね。その点、アラドアニメ化は評価できる。というか、予想を激しく上回りすぎ・・・(

■ラノベ
PCが出来ない、だからというわけではないけども、最近は散財の一途を辿っているよ。

戯言全冊+ディクショナル+零崎一賊の人間シリーズ購入は実は別経費なので問題は一応そこまで無いけども、有り得ない冊数を最近一気に購入しているよ。戯言を抜いても、半年分を1週間程度で買い漁っている気がする・・・まぁ、読んだことのある本の続刊を買うだけであれば極端に少ないというだけであるけども。

まぁ、アレだ(

前回といい今回といい、何か変な空気になるのは気にしない・・・(
   3
C -シーキューブ- (表記する際はC3で問題ない。ただし、正しくはCの3乗)
・Ⅲ巻
978-4-04-867023-4[1]
もう何も言うな。

まぁ、いんちょーさん。黒絵。ビブオーリオは敵だったり別に好みでなかったりするのでまぁいいや(

まぁ、何が何っていんちょーさんの話だよ。いや、別にそうではないけども、非常に魅力が発揮されていると思う。いいよね。ああいうキャラは結構好きだったり。

黒絵もいいキャラしてると思うんだ。月並みに近いといえばそうなのだろうけども、常軌を逸していればいいわけではないのさ。月並みの真ん中でなければ基本はいいんだ。勿論予想外の予想外を極めたようなモノも面白いかもしれないけども腕が半端でなく必要であるし、そもそもその必要性はあるのか。一度、『頭オカシイ』なんて評価を下されるような小説を書いてみたいけど、というか以前書いた小説の後編が未だに俺書いていないね・・・というか、今回の更新を寧ろアレの終焉に充てるべきでなかったのだろうか。ちなみに話はもう思いついている。というか、アレの話を誰もが忘れているよね・・・更に言うなら誰が読んでいるのやら。何とも・・・流石に終わりはつけようと思うけどね!まぁ、流れる気がするのでここで宣言しておく。9月中に終わらすよ!(

というわけで、C3。中々だ。というか、寧ろ面白い。話に物凄い捻りだとか有り得ない展開だとかはそう無いけども・・・まぁ、一般観念というのか、一般常識というのか、普通というのか、その枠で収まりきる範囲。まぁ、その枠に囲われた範囲はほぼ全てに当たるのだけども・・・全ての小説を含めても、かなり絞られるのではないのだろうか。個人的には戯言が枠外だと思うけども・・・というか、こんなことを言っているのは、有り得ない展開に満ち溢れて氾濫し続ける戯言を読んだからだね・・・(

うん。

しかし、チャイナドレスでアレは・・・ああいや、うん。斬新な分野だね!エプロンが一般的に組み合わさる相手だけども、何というか、アレだ、以下略。俺は自ら進んで親しい友達を次々と去らせる程愚かでは無いよ(

まあアレだ。面倒なので感想は色々と省くけども、面白いんだ!というか、ピーヴィー・バロヲイや闇曲拍明(やみまがり・ぱくあき)みたいに何処かとんでもない人名を出したりするところが、何となく戯言に共通していて気になる・・・まぁコレは俺が戯言に縛られすぎているだけなのだけどもさ。奇名だって戯言の一大要素であるだけで、始祖では無いのだから。あと、何処となく厨二な文体が素敵。俺は厨二好きだよ!というか、厨二嫌悪家がねこかんの歌詞でねこかんを好きになれるわけが無い。HELLSINGも又然り。まぁHELLSINGに限らず、大仰な台詞回しは好物だよ。戯言とか。ただ、本当にそのままの意味で「中二」は好めないけどね・・・(

・Ⅳ巻
978-4-04-867178-1[1]
もう、何も言わないでくれ。敢えてバッカーノ風に叫んでみると、ヒャッハァ!いや、何で叫んだんであろうね俺(

まぁ、4冊目。言わばvsビブオーリオ家族会編・後編。『記憶がなくなる』なんて陳腐も陳腐も陳腐もいいところだけども、何となく月並みも月並みな展開になってないね。物足りない、と言えばそれはそうなのだろうけども、俺は何だっていいさ。一つ言えることはと言えば、陳腐ばかり好んで食していればどうしようもなく舌は麻痺するし、異常ばかり好んで嚥下していればどうしようもなく乖離する。んじゃないかな。うん。というわけで俺は、どちらだっていいさ!(

まぁ、藍子もいいぜ!いいぜ!まぁあっという間にバトルに突入していった間は否めないけども。ところで、藍子2枚目の絵、つまりは扉絵・・・だっけ、まぁカラー絵の後文に入って逝って藍子が登場するシーンの絵だけども、某あかねいろだったり坂だったりする某ゲームの、某白石を思い出した。いや、ちなみにだけど某ゲームのソレには縁が今のところないので、何故覚えているのかが自分でも不思議なのだけども。話もキャラも詳しく知らないのに。白石なごみの片目隠れの絵が印象に残ったのかね・・・まぁ分からないけどもソレだけ。ちなみに、分からなければ調べなくていいよ(

しかし、ダンス衣装・・・感想は以下略。俺は自ら進んで以下略。アニメ化したら間違いなく数分で映像がつく・・・いや、つかないかな?まぁ、多分可能性高くつくであろう場面なので、書く側としては大変だよね・・・細かい動作の描写ほど見ていて伝わりにくいものは無いのだよ。つまり、幾ら書いても書きすぎるだけ無意味。その点、あのやり方は中々上手い・・・普通に進行していたらダンス描写が無いと何となく手抜きの感じがするだろうからね。勿論、話の展開からあの事件が発生したわけであるけども、結果論としては俺は良いと感じた。何だろう、コレは感想ではないよね・・・(

そして、どう見ても触手です。ってまぁ俺は触手好きではないのでアレなんだけどもね!(

しかしあとがきで、萌え微エロ微グロからエロだけ微が抜けていたけども・・・まぁ、間違いでは無い気がする(

まぁ、フィアが好きだ。何でって?説明するだけアレだよ。俺は以下略。

・・・

うん、何か変な空気というか俺が異常に変だけど気にしない。気にしないでくれ。

とはいえ、ラノベ読みたる俺は別にこんなものばかり読んでいるかと言えば、正直こういうのは読んだ覚えは余り無いよ!何せ、フィアと聞いて最初に浮かぶのはブギポのフィア・グールだからね。何とも。まぁ、こんな感じの言い方だとC3を貶めている感じがするけども、そうではないよ。C3はシリアス面でも充分にいい。表紙だけ見ると物凄い勘違いされて印象違いされそうだけども・・・(

というか、何というか女キャラに溢れているよね・・・家に自分以外女性で4人5人同時に居る場面なんて世界でも有数だと思うよ!それはまぁよくあることとしていいとして、敵も女ばかりって、アレだよね。今のところ男性敵はアビスだけだね。俺は女性の戦闘を描くのが何となくアレなので、アレであったり。とはいえ読む分には全然問題はなかったりね。自ら描写する場合は戦闘と狂気は男性に託すけども・・・何か捩れた偏重だよね。男尊女卑か女尊男卑か。まぁどちらでもないけどさ。何となく、だよ。まぁ特に狂気キャラは大抵男性しか考えないけどね・・・考えないことも無いといえばそうかもしれないけども、何か楽しいキャラにならない気がしてならないんだ。そこらへんは俺の嗜好だろうね。まぁ、詳しいことは関連する小説を書く機会があれば是非軽く語りたいんじゃないかと思う(

何だろう。多分次は小説かめいぽ記事を上げるとは思う。出来れば早く・・・(


コメ返
>>深夜さーn
久し振りのコメ。まぁしかし何というか、楽しそうなのは確かだけども色々問題要素も孕んでいるのがアレだよね・・・(

歌うグループの範囲が極小なのでグループ魂なんて考えもしなかった。まぁ、中々楽しそうな選曲だけども(

>>聖徳
こちらも久し振りのコメだね。何だろうか(

大丈夫。前回も今回も気の迷い。まぁ、ニコニコ紹介断絶やこんな記事を回数が少なくとも書くようになってしまったという変化は大きいかもしれないけども。普通のめいぽ記事書けばきっと普通の感じに戻るさ・・・知らないけども。まぁ、俺自身が強く意識しなくて文体は半年前や1年前、2年前と比べかなり変化を遂げているのだろうけども。見返してはいないから具体的にどうかは知らないけども(

何となく、懐かしのニコニコ紹介をしてみる。面倒なので1つだけなのだけども。まぁ、昔より見なくなったからというのもあるけども・・・というか何となく時流に置いていかれているような。修造はそこそこ見たけどね!(

【歌わせて】ワールドイズマイン@片霧烈火【頂きました】
片霧烈火さん。Answerとか歌っている方。ただ、Answerだとかの声と比べると別人かのようなモノだけども。女って恐ろしいよね。勿論ソレがいいともいうけども。まぁ一応プロな方なので、上手過ぎです。うん。

ちなみに、ワールドイズマインは余り聞いたことがなかったりする俺・・・メルトは結構聞いたのだけども。初めてマトモに聞いたのがドナールイズマフィンだったりするのだから。ボーカロイドは流行ってるけど何か分からなくなったものの1つだね・・・まぁ理由は無いけどもさ(
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