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The unknown disaster of a collapsing cross
メイプルストーリー、楓サーバーのパラディンのプレイ記、ではない。アラド戦記関連(分館)もあるよ。
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これがごったに
■雑記
どんな生活してるかっていうと、まぁ、ネトゲー廃人だ!

リトバス進めてねぇ!ちゃんと名言は見たけどね!うん、何でこんなにやってないかっていえばアラドブログ見ればきっと分かるはず・・・更新頻度もちゃんとしてるし実は内容の進みが速い。レベル上がるの速い。つまりはそういうこっとお!

まぁ、というわけで、アラド繋がり画像。
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ぷっちん・・・

まぁそもそもぷっちんはぷっちんという名前ではないのだけども、まぁ被りがよくあるって話だね。

ちなみに大学生活でネトゲ人生だってこと以外ではそうだね、サークルは一応もう決めた。GW終わったころくらいに一度それについてまぁ多少なんだけど書いてみようかね?というか、こう、勧誘の張り紙で『僕と契約して、×××××になってよ!』ってのがかなり多い。流石はQB、大学構内すら席巻か・・・

■蓮
2011年1月26日発売!
LOTUS.jpg
うん、書くの遅すぎ。

というわけで、DIR EN GREY、前回のシングル『激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇』から1年とちょっと振りのニューシングル、『LOTUS』。初回盤のジャケットですが内側が唐草模様的なアレで若干和風。オブス意識したのかね?

ちなみにこれを発売した直後、嵐が『Lotus』なる曲を発表する。嵐久々のダンスナンバーだそうで。また何とタイミングの悪い!モロ被りじゃねーか!

ちなみに、購入したら、ポスターついてきた。うわー格好いい。あと、京さんの刺青いつの間にか増えてる・・・あれは何、朱鷺?

1.LOTUS
LOTUS PV
デデデッデデッデッデーデー

ギターチューニングが低いということが特徴かな。一応バラード系の曲なんだけど。マロウやウロボのバラードは演奏も綺麗な感じだったけど、こちらはギターはゴリゴリな感じなので、新鮮。

試聴では正直イマイチじゃね?歌謡っぽくね?と思ったが、フルで聞いてみると中々いい曲。流石に激闇には劣るけど・・・

そんな感じで、ウロボとかのバラードに比べると単に綺麗で美しいというわけでなく、力のあるバラードなんだよね。アンコール前ラストとかに入れることも出来そう。ドングリなんかは入ってるけど。まぁあれ最後はグロウルとホイッスル入ってるし。

シャウトやグロウルはない曲なので、TV出ようと思えば出れそう・・・だけど、まぁ出ることはなかった。いつものディルだ。

歌詩については、京自身のことを語っている気がしないでもない。『背に描いた意志はもう揺るがない』だとかね。釈迦と蓮を入れたようだけど、やはりそのことなのだろうか・・・?

ちなみに、これは発売前の話だけど、夢の中でロータスを見たんだ。

まぁ夢から覚めてよくよく考えてみると、メロディライン以外は完全に激闇だった。はげしさとーって言ってたよ。リズムは違ったけど。PVも激闇を合成したみたいになってたぜ・・・

で、まぁ本当のPVの話だけど、京坊主だけどやっぱり何だかんだいっても格好いいな。金髪アシメの方が格好いいとは思うが・・・まぁV系っぽいな、ヴァルガーの頃ってまんまあんな感じじゃなかったっけ。うん、しかし今回のロータスのあの服はちょっとアレだとは思ったが、うん、結局は格好いい。PVは結構好きだなぁ。色々意味深なところが。

2.OBSCURE
VULGARからのアレンジバージョン。

最初は、いつも通りのSEでワクワク感。そして始まるのだけど、テンポ早い。結構速い。これ聞いてから旧オブス聞くと凄くゆっくりに感じる・・・

ただ、若干演奏は軽い感じがする。武道館の旧オブスグロウル版はかなり重かった印象があったので。さっぱりしたと言えば、それはそう。歌詩も減ってるしな。歌詩については、面白いアプローチだと思う。『紅月 今宵で幾つ吊るした』なんて言ってることは一緒だけど、雰囲気というか、感じは凄く違うように感じるしな。

まぁ、やはり特筆すべきは京だろう。ウロボロスから更に進化を続けてるな・・・歌詞にない、何とかはお前だー!ホァー!の部分がいい。ワルシャワもそうだったが、京のシャウト本当凄いな・・・エンジニアも有名な人を読んだそうだから、グロウルとかも凄まじく聞き取りやすいし。あのホイッスル気味のシャウトはウロボの頃にはできなかったものだろう。

合わない肌を~後の『ヒラヒラ』とかの部分は、やはり旧オブスを彷彿とさせる。進化してるけど。キレてる曲だね。

ただ、サビは・・・うん。黄金色~で音程上がらず、あれ?って感じになる。めまいーがーさそうーは中々。ただ最初は慣れないので、サビ短くなってるしがっかりする。大サビの消えてしまいそうにはいいと思うんだけど。これを入れてくるあたりやっぱりディルは凄いなと思う。

ロータスも新オブスも、結構賛否両論で否定意見も多かったね。特にオブス。俺としても、ギターは何回も聞くとこれもありだと思うし、ところどころ手が入ってるのはいいと思うが、もっと重くてもいいと思うし、サビが短くなってがっかりな感じはどうしてもある。ただ、京が進化しすぎてるのもあって、結局旧オブスじゃテンポ遅いし物足りなくなった。まぁ、激闇と残の組み合わせに比べれば結局負けはするが・・・いい曲だと思う。ロータスも。

ただ、ロータス・新オブス両方とも歌い終わってすぐに終わるので、どちらか一方は歌い終わった後暫く演奏して終わるって曲にしてもよかったかも・・・


3.冷血なりせば[Live]
上2曲が賛否両論であることを鑑みると、このCDで総合的に見て一番いいのはライブテイクのこれ。

『a knot of』は(笑)だった。しかし武道館のDVDでその成長ぶりを見せつけていたディルだけど、これは凄い。武道館での冷血もまぁ若干バテてはいたけども、兎に角あれと比較しても既に雲泥。冷血ってことはライブ後半で披露されるはずなのだけど、それでここまでグロウルとか出るのか。武道館から半年間休眠していたけども、その間にまた京は力をつけたのか。凄いな。昔の見ると『お前・・・誰?本当にCDの人?』みたいな惨憺たるライブだったのに。

ライブ音源というとおまけっぽい感じがしてしまうけど、ある意味これがB面とかそういうレベル。Dieさんのコーラスでこれはライブ音源だった!と気付いたくらい。スタジオ収録じゃなくても今の京さんはここまで声が出るのか・・・成長って恐ろしい。もしくは、エンジニアの方の力が凄いということなのかもしれない。

・初回特典DVD
時間はごくごく短い。そして内容は『残』『LIE BURIED WITH A VENGEANCE』『逆上堪能ケロイドミルク』の3曲のライブ映像。京が黒髪短髪なので、2010年夏頃の映像だね。

残はいつも通り。眼がチカチカする。恐らくこのときはライブ1曲目ということもあってか、若干京さんが乱れるところもあったけど。

LIE~はぶっちゃけマロボンの"いかにも"臭の典型的な曲だと思う。まぁ、でも、ライブだと序盤のアッパーな曲としては中々よさそうだな。客楽しそう。でも、マイクから直接拾ってるわけではないのか知らないけど、若干声聞き取りにくい。

で、一番期待、というか、楽しみにしていたのが現代版ケロイドミルク。UNWAVERING~のツアーでは過去の曲が多数プレイされたのだけども、当然ライブ行かないとそれは聞けないわけで。Unknown... Despair... A Lost なんてこういう形でも入ることないだろうから、恐らく永久に聞けないだろうね。というか、業聞いてみたいなー。あれグロウルにすればいい感じなりそう。とまぁ、そういうわけで嬉しかった。

まぁ、何というか、普通。あいじょうとー?\やさいのむーれー!/はやっぱりご定番なのかもしれない・・・後半はグロウル多少入っていたけどそこまで聞こえたわけではないし、基本は原曲に忠実だった。DieとToshiyaのコーラスが結構よく入る曲で、ミドルテンポ曲として楽しそうです。京の歌い方も何処かVっぽいかも・・・?しかし、うーん、もっと色々いじってもよかったような。まぁいいか。

そうだな、結論としてはやっぱりおまけ。そこそこ面白いし嬉しいってところ。カメラアングルは武道館のときにはなかったようなのがあって個人的には面白かったかも。

とかなんとかやってる間に、ディルがニューシングル出すことになった。おいおい!ちなみに、ラジオとか雑誌で語ってるけど、アルバムは夏前に出る・・・らしい。ギリギリ夏とかになりそうだけど。秋になっちゃったりしてな。とはいえ、『ウロボロスを軽く超える』みたいな風にも言われてるから、実に気になる・・・待ち遠しい。

というわけで、
NEW SINGLE 『DIFFERENT SENSE』2011.6.22 RELEASE


未踏なる空間へと誘う、究極の異感覚。

大胆にして繊細。複雑かつストレート。ハードコアな感触と独自のメロディ・センスを融合させつつ、めまぐるしいほどの場面転換を重ねながら表現される、誰も過去に味わったことのない混沌。完成間近と伝えられる『UROBOROS』に続く最新オリジナル・アルバムに先駆け、過度なまでに獰猛で刺激度の高いシングルが完成!


【初回生産限定盤】 CD+DVD SFCD-0084~85 ¥1,890 (tax in)
【通常盤】 SFCD-0086 ¥1,260 (tax in)


だってさ。

いきなり高校の文章によく出てくるような英単語になったな・・・differentとかかなり見た気がするぞ。senseとかno senseとかいう成句あったような。まぁ、GLASS SKINなんかも難しい英単語じゃないけどさ。

説明を見るに、やっぱり激しい曲かな?ロータスがあるからバラードはないだろうし。激闇もサビはかなりキャッチーだったことを鑑みるに、そろそろマゴッツ的な全編激しい曲が来そうだと俺は思っているんだが・・・それともそれはアルバムで来るのかね。しかし6月22日か!凄く楽しみだ!勿論発売したら速攻買うぜ!

■S~METAL BLADE~
S~METAL BLADE~
これも書くの遅すぎるな。実はもうレビュー書いたんじゃないかって自分で思いかねないくらい・・・いや、それは流石にないからなんだけどね。

というわけで、細かいレビューしていく。

01.Fractal Hearts
1曲目、ということでSの『Winter Sceneries』同様、最初を飾る良曲。それなりの疾走感、そして透明感。Sの雰囲気を受け継いでいるね。

OPの曲として似合いそうな曲。つまりは、物事の最初に置くのにいい曲ってことか。だからCDでも先頭ね。こう、晴れた冬空みたいな曲だ。

これだけしか書いてないけど、まぁ新録抜きにして語ればこのアルバムで2番目の良曲だと俺は思っているよ。つまりそう!そんな感じ!

02.Sylpheed(新録)
ディルの残-ZAN-→残 とか、HYDRA→HYDRA-666- などの凄まじいアレンジを聞いた俺としては、まぁ、これは普通に再録したって感じだった。曲とかはそんな変化なし。元から充分完成していたからだけど。

というか元のシルフィードは、"離さないでいて"と"繋ぐためだから"で音程違うね。後者が再録版に近い。

再録版のほうが、"離さないでいて"の発音が途中若干下がる。ギターの音程に忠実な感じ。

03.Frigid face
ユキの歌。

トランペットな曲。テンポが意外と速く、結構なスピードで展開していく。そんな感じ。


04.Vestige
それは、それは~

黒く、黒く~

って感じによく繰り返す曲。うん、大体ここらへんの曲はそこそこ曲。いや、まずねこさんの声が美声すぎるのもあって、決して悪い曲じゃないんだが・・・アッパーな曲はここらへんに入らないしね。というかレビューするの遅すぎて感想も適当すぎるね。うん。

05.風華
ふうか?かざはな?かぜはな?読み方は雪華と同様分からないけどねまぁ俺はふうかって読んでる。

うーむ、雪華よりは好きじゃない。が、大変いい曲。サビで凄い飛び跳ねたくなるよ。

06.Maeve

間違いなく、この曲の一番いい曲で、最高にして鋭い疾走感。PVもあるが、またこれもいい。せらさん段々上手になってきてるな・・・

そして、1サビもいいんだが、聞き込むとわかるけど、2サビが堪らない。感情凄い篭ってるんだよなぁ。分かるようになると、1サビはちょっと2サビと楽しみにしているタイムになっちゃう。ねこさん凄いよな・・・(

ラストにシルフィードの旋律が入っているのも、ねこかん好きにはニヤリとさせられる展開。

07.End of the season(新録)
シルフィードと比べると、大分歌い方が変わって、いい感じになっていると思う。シルフィードは旧も再録もどっちもいいと思うよ。こちらはギターも声もメリハリある感じ。

Sではエンドオブシーズンって、雪華→ダイアモンドダストと来て、そこから『そして…』への流れの中でつなぎの役目としての印象が強くて、イマイチ単品としての印象は薄かったんだよね。紛れていた感じ。

それ故に、このCDではちゃんと1曲として立ってる感じとしてよろしい。

08.Cross over
ねこかんらしい曲だ。綺麗な終わり方。

歌詞が温かいぜ・・・



ちなみに、Webアニメもあるので是非見るといいと思う。別に何も知らなくても普通に面白い。というか、アニメ見てからCD入るのが本当の順序なんじゃないか?(

3話早く来ないかな・・・

■ラノベ事情、じゃない
C3-シーキューブ-、祝、アニメ化!
C3-シーキューブ- 公式サイト
遂に来たか・・・

最近漫画にもなってたし、そろそろ来るんじゃないかなーと思ったんだよね・・・内容はハッキリ言えば超がつきそうな王道だし。色々工夫は凝らしてはいるが、本筋は王道から全く外れてないからな。

何かアニメ化したら何となくシャナっぽくなりそうだ・・・って思うのは、ピーヴィーとマージョリー・ドーのキャラデザが微妙に脳内で被ってるからだろうか。いや全然似てないんだけどね。二人。

まぁ、各所では『またパンツアニメか』『また萌えか』『縞パンアニメか・・・』なんて声もあれば『グロを何処まで再現するのか』なんて声も。うーん、正直ファンとしてこういうのはあれだけど、映像化のされ方によっては転ぶ気はしないでもないな・・・ただのエロエロしいアニメ、だけで終わっては欲しくないのが本心だ。

まぁ、さっき記した通り、ストーリーは王道中の王道。でも俺がずっと購入を続けている理由は、さそりがためさんのキュートな絵と、あと水瀬葉月の若干カッコつけたっぽい書き振りなんだよね。だからアニメ化にはそこまで魅力は本来感じないんだな・・・これが。

でも、それ故にアニメ化は順当なわけでね。フリージングとかおまひま的ないわゆる『光渡し』を多用するのは勘弁してほしい。いや、パンツ見たいわけじゃなくて、そうやって変に隠しまくると状況分かりにくくなるし、こうアニメ見てる際に前を横切られたかのような、邪魔された感がして嫌なんだよな・・・おにすきみたいなのならアリだけど。ああ、フリージングとかおにすきとかについてはまだレビュー書いてなかったな・・・その内かく。というか、AB!もまだレビュー途中じゃない。先が長いな・・・

あと、グロ何処までやるんだろう。こっちこそ心配なんだけど。ストーリーに余り手は加えないでほしいが・・・だって最初からピーヴィーの性格ぶっ飛んでるもんねぇ。口癖がビッチな時点でもう放送出来ないんじゃないか。後半色々凄いこと言ってるし。内容とかセリフ改変で糞アニメって流れは勘弁してくれ本当・・・さて、どうなるやら。

というか、さそりがためさんも何だかんだいってそこまでグロい絵は描いてないからねぇ。文化祭のときのフィアが拷問椅子に座ってる絵だって文章の描写よりずっと無事だからなぁ。

そして最近、各所で話題になってるのをみて、この作品がリョナに抵触していることに今更気が付いた。いやいやいや・・・俺はリョナじゃないよ。でも確かに思いっきりリョナっぽい作品とか言われそうだな。色々猟奇的な面は否めない。異常なところも否めない。だから、そういうダークなところはかなり一般向けじゃないな・・・甲田学人に見られるような、マジモノの『狂気』じゃなくて要は『狂気キャラ』みたいな感じだから、まだいいけどさ。内容だけでいえば甲田さんより異常なんだが、ある意味は。あぁでもそうでもないか・・・まぁ、ジャンルが違う気がするね、結局甲田さんとはさ。まぁ、リョナっぽいけど俺はリョナじゃないよ!別にドリルでぐちゅぐちゅして興奮したりしねーよ!ビブオーリオ乙!






で、こっちもアニメ化。
電波女と青春男 公式サイト TBS側
電波女と青春男 公式サイト スターチャイルド側
テレビアニメ「電波女と青春男」 公式サイト
OPも既に話題になってる。

うーん、電波且つ空耳も多い。癖になる曲だ・・・

まぁ、これこそアニメ化するだろうって本だった。

ただ、主人公のモノローグがかなりの量を占めるので、アニメ化には向いてないんだよな。そういう意味では化物語と同じだけど。ただ、シャフトで監督は新房さんと化物語と完全に一緒な組み合わせなので、そういう意味では期待してもいいかも・・・するがモンキー序盤削ったのは(当時原作読んでない状態だったとはいえ、全く気付かなかったから凄いけど)痛かったからなぁ。あそこ原作滅茶苦茶面白かったのに。でも、電波も上手く処理はしてくれるだろう・・・と思う。

ただ、個人的には入間人間ポスト西尾維新の最右翼だと思ってるから、そういう意味では維新と同様、あのまわりっくどく癖のある文体を楽しむのがいいのであって、アニメ化すると文字通り別物になると思うんだよね。『アニメと原作は別物』とはよく使われる表現だけど、これに関してはその要素は非常に強いと思う。

まぁシャフトが制作するならきっと大丈夫だろうよ・・・特に絵に関しては。ブリキさんの絵の魅力を再現するのは無理だと思うが、元の絵ブレイカーにはなるまい。きっと綺麗で可愛い絵を届けてくれる。

■追記
まだまだ書くことはたくさんあるが・・・また書く。一応書くべきことは列挙しておこう。

・DIR EN GREY武道館DVDの感想
・NEEDLESS最新刊感想
・ドリフターズ感想
・劇場版『相棒』感想
・2010年春から夏にかけてのアニメ感想(黒執事とかHOTDとか)
・秋から冬にかけてのアニメ感想(荒川UB2とかミルキィとか)
・AB!の感想(これだけ1話1話逐一感想書いたので分量が異常に多い)
・この前やってたアニメの感想(まどかマギカとか夢喰いメリーとか)

いつ終わるんだよこれ!

アニメ感想も最初の頃はちょいちょい書いていただけだが、段々と分量増えてきたからな・・・最近見たやつに関しては、個人的にそこまで気に入らなかった奴についてもそこそこの量書いたんだよな・・・あー、先が長い。

そういやグラスキのシングルも購入したんだが、もう細かい感想はいいよな・・・簡単に言うと、グラスキやっぱりいい曲。透明感。undicidedは大きな変化はないが相変わらずの良曲・・・ときてアンプラマゴッツ半端ないですごめんなさい。何度もアンプラマゴッツ聞いてるが、グラスキ→undicidedと大人しいバラード2曲の後に入れてくるのは凄まじいな・・・3曲目アンプラマゴッツって知ってるのに結構びっくりした。強烈だ・・・

コメ返
>>聖徳
しかし、気づいたんだが、ネトゲにはまりすぎるのはよくないね。

外界との交流の量減るからな・・・まぁ、一応ぼっちとかヒッキー的人間にならない程度にはちゃんと俺外いってるけどね。休みの日とかはネトゲするより友達誘った方がいいのかもしれないな・・・たまにやってみたりしようとしたら、断られて『まぁじゃあアラドするかー』みたいなこともあったけど。まぁ、これ聖徳にいってもどうしようもないな!聖徳今廃人じゃないもんね!!!111

悶絶するかもしれないな。なに、ロリコンだろうといいじゃない。人間生きてれば十人十色。イエスロリータノータッチという言葉もある!それは3次の言葉だったとは思うが。

全国区域の学校だから、来ようと思えば来れるもんね・・・(
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コメント
この記事へのコメント
28日に京大に行ってきたが、まああそこの周りは大したものないのな(

まあ、あれだよ。ネトゲも適度にしとけば、何か役に立つこともあるだろうよ(
ちなみに今は完全にネトゲはしてないからね。何というかアニメも疎遠がちだしね。何というか3年になってからキャラ変わったっぽいな、わたしゃ(

まあ、ロリコン仲間の聖二もいるさ。もし、聖二が来年京都の大学行ったら、遊んであげてくれなー(
2011/04/30(土) 18:01:51 | URL | 聖徳 #4kI1SnbY[ 編集]
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